時論自論

かみなりがゴロゴロ鳴ると押入れの中で泣いていた子が大人になった日記

ハートは10代

雪が積もって喜ぶのは、子どもと犬くらいなものですが、ここにも1人います。



4WDのインプレッサに乗っていたときは、スタッドレスタイヤで意味もなく走り回り、マキネンやマクレーになった気分で「低速」ドリフト遊びに精を出してました。



そして今日も道路に雪が積もってます。



先方からは、「どうしても今日じゃなければダメという仕事ではないので・・・・」と、お気遣いいただきましたが、そんな私は喜んで馳せ参じるのでした。
続きを読む
スポンサーサイト



未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

自動車保険

私自身は今までと比べて何も変わったところはないのに、今回の更新から、30歳未満不担保という契約が廃止されるのに伴って、26歳未満不担保へと変更になります、ということです。



等級は1ランク良くなるのに、保険料が下がらないで上がるなんてオカシイです。



イヤです。納得できません。



ということで、契約は更新せず、保険会社を変えることにしました。
続きを読む
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

長~い住所

京都の住所って、どうしてあんなに長いんでしょう??



京都府京都市上京区智恵光院通り芦山寺上る西入る西社町XXX番地XX という感じ。



碁盤の目と称される有名な平安京があった所ですから、区で分けて、通りで分けて、という手法が現地の方には分かりやすいのかもしれませんが、京都には修学旅行で行ったきりの私には、書き間違え、入力間違えのないようにチェックするのも大変です。



本当に現地の方は分かるんでしょうか?
続きを読む
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ソーシャルネット

私がソーシャルネットワーキング(mixi)を始めたのは32才~33才くらいのことでした。



誘われたときは、「何それ?ブログなの?違うの?面白いの?」と疑問でしたが、チャットと比べると、相手と同じ時間にオンしている必要がない、という点で使いやすいコミュニケーション手段だと感じました。



でも、毎日、刺激的なことにばかり遭遇するはずもなく、徐々に飽きてきて、放置するようになっていきます。



なので、「日記」ではなく、「随筆」になったり、「小説まがい」のものを書いたりするようになっていきました。



mixiにしてもGREEにしてもFacebookにしても、会社から発表される会員数はかなりいるようですが、おそらく半分以上の人は放置しているんじゃないでしょうか。



昨日もどこかの有名人の発言が物議を醸して炎上中、なんてことがあったようです。



こうなってくると、差し障りのない、ありふれた内容のものしか書かなくなり、どんどんつまらないものになっていってしまいます。



みんながみんな、差しさわりのない、ありふれたことばかり発信するようになると、「そんなものに何の意味があるの?」と思うのは私だけでしょうか。



批評されてナンボって人はそんなに多くないはず。



となると、飲食店が新しいメニューを紹介したり、アイドル歌手がコンサートの様子を紹介したり、議員が自分の政治活動を発信したり、といった古典的なものに落ち着くのかもしれません。



面白くはないけど、所詮その程度のものでしょう。






続きを読む
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

本能のままに

飼っていた犬が自殺したとか、金魚が自殺したとか、そういう話しは聞いたことがありません。自殺は人間に特有のもののようです。



では、いつから人間は自殺するようになったのか。ある説によると、本能よりも知性が上回るようになった頃から、だそうです。



眠い、食べたい、などの本能は「脳幹」の指示に基づくもので、動物はみんな脳幹が大きいのだけれど、現代人は脳幹よりも知性を司る「大脳」が発達した結果、本能よりも知性が上回ってしまったため、不安や絶望を感じるようになり、自殺するようになった、らしいです。



GKBなんてやっても何の意味もありません。誰しも不安はあり、ときに絶望することもありますが、同時に希望も見えればそう簡単に自殺したりしないと思います。この国には希望が見えない、それこそが問題のはずです。
続きを読む
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

深夜番組

30才になる少し前から、夜はテレビをつけたまま寝てしまう生活を続けています。



民放はほぼ全て見るに値しないと言っても言い過ぎではないような番組しか放送していないので、必然的にNHKにチャンネルを合わせてしまいます。



宇宙もの、世界遺産もの、歴史もの、ドキュメンタリーもの、などが多いでしょうか。



深夜3時を過ぎる頃には、そういった番組も終わってしまい、音楽にあわせて風景を映しているだけの番組になったりしますが、それもそれで眠りにつくための良いBGMだったりします。



学生の頃、暇でしたので、全てのチャンネルの放送終了を見てみよう!なんてバカバカしいことにチャレンジしたこともありました。



朝まで飲んで、始発電車に乗り、ウイッキーさんに会いに行ったこともありました。



今になって思うと、バカバカしいことを普通に出来るかどうか、で、若いのか、若くないのか、が分かるような気がします。












続きを読む
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

免責不許可事由

もう自分の収入では借金を返していくことができません!という状態になったら自己破産の申立てをすることになりますが、何でもかんでも自己破産が認められるというわけではありません。



免責不許可事由というものが決められていて、それに該当してしまうと、自己破産が認められなくなってしまいます。



一例をあげると、「債権者を騙してお金を借りた場合」がそれに該当します。



これは、他人の土地を見せて、「これは私の土地です。もし返せなくなったらこの土地を売って返します。だから安心してお金を貸して下さい。」というように積極的に騙す行為だけではなく、「もしかしたら、もう借金を返していけないかもしれない。自己破産しなきゃダメかもしれない。」と思いつつ借金をする、消極的に騙す行為も含まれる、ということになっています。



でも、人間生きていれば、いつ何が起きるか分かりません。子どもが入院して手術を受けなければならない事態が発生することもありますし、交通事故で死んでしまうこともあります。



そんなとき、「お金がないから手術を受けさせることはできません」とか「お金がないからお葬式はしません。お坊さんも呼びません。法事もしません。お墓も買いません。」という訳には行かないんだと思います。きっと、その状況に置かれた当人にとっては、手術費用や葬儀費用を借金して用意することは、相手を消極的に騙している、なんてことは全く考えていないはずです。



借金をすることがいいことなのか、悪いことなのか、の判断は別として、生きていく上での「止むを得ない借金」というものはあるのだと私は考えます。



刑事事件では、罪を犯したという事実はあっても、単にその事実だけではなく、そこに至った事情、背景などは必ず考慮の対象になるのですから、破産事件でも、そういった視点を持つようになってくれないかなぁ~と願っています。




続きを読む
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

電話で営業

都内の独身者向けのマンション買って賃料収入を得ませんか~

今はコーヒーがいい動きをしてまして~



電話に出たらそんなクダラナイ内容だったってことは多くの人が経験されていると思います。



電話っていうのは、相手が寝ていても、仕事していても、一切お構いないし、掛けたい人間の都合だけで、相手を電話口まで呼び出す、というもの。私も当たり前のように電話を掛けていますが、電話とはそもそもそういう失礼な意味合いを併せ持つものだということを心のどこかに置いておかないといけません。



投資用マンションなんて絶対に買わないし、先物取引も絶対にやりませんが、自分の商品の説明をしたいのならば、最低限、自分の足を使って出向いてくるべきでしょう。



最近はカーナビが普及してますので、以前のように道を尋ねに来る人っていうのは少なくなりましたが、それでもときどきいます。(この辺りは田舎なので、4つの苗字で過半数を占めているためだと思われます)



家の前でキャッチボールをしていたとき、車の窓から顔だけ出して道を教えてほしい、と言う人がいましたが、父はその家を知っていたのに「知らない」と答えてました(笑)。



道徳以前のマナーの問題です。








続きを読む
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

耳を澄ませば





普段、空なんて全く気になりませんが、キレイな空だったので思わず1枚、です。



僕は三丁目の電柱です

雨の日 風の日 街角に立ち

通りを見てます 眺めています

夕やけお空にいわし雲

そろそろ灯りを点けましょうね



そんな歌が聞こえてきそうでした。



・・・・あ、これ、東京電力のCMでした^^;
続きを読む
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

風呂

昨日の夜、突如として家の風呂が壊れました。



何もしていないのに、ジャージャーと音を立てて水が噴き出す状態。



給湯器のスイッチを切ってみてもダメで、「もしかしたら水浸しになる?」と不安になりましたが、暫らくしたら勝手に止まりました。



夜なので修理屋さんに電話をしても留守電(あとで掛けなおしてね)になってしまうので、FAXでSOS!と送信しておいたら朝一番で来てくれました。



(こりゃ銭湯に行くしかないか?でも今どき銭湯あったかな?)と覚悟していたので大助かり。



銭湯といえば、大学の4年間は風呂なし安アパートに住んでいましたので、中野区の昭和湯に通ってました。若かりし頃の、宝石商をやっていた頃の高田純次も通っていた銭湯で、TV番組で紹介されたこともある銭湯でした。



近くに警察学校の寮があり、毎日夕方になると、「ムキムキじゃないけど妙にガタイのイイ連中」が集団でやって来ました。柔道だか剣道だかの練習の後なんだと思います。みんなお揃いの青いジャージ姿でしたので、子どもたちには「青の軍団」と呼ばれてました。



まだ営業してるかなぁ~?
続きを読む
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |次のページ>>